γN
1.大変使いやすかった/大変自分に合っていた

ファントム0012∞から、akkadi L1と攻撃的な粒高を中心に乗り換えて来ましたが、まず驚かされたのはこういった布目がある粒高と同じくらいの『ひっかかり感』があるのに変化が大きいというその特性です。
普段から攻撃的な使用がメインなのですが、これだけの変化があるにも関わらず、ひっかかり感を保持して打ちやすいという製品は初めてでした。
強いて言えばニッタクのスクリュー系統が感触的には近いかもしれませんが、変化の度合いと扱いやすさは段違いです。
見たところ、普通の粒高よりもラバーの底のシート面が厚いように見えるので、これが独特の打球感の秘密なのかではないかと思っています。
ブロックに関しても、これまではコントロール重視であまり変化をつけるタイプでは無かったので、一度守りに入るとそこからなかなか得点に結び付かなかったのですが、L.S.D.に変えてからはただ止めただけのボールで相手がボトボト落とします。
『道具を変えたらプレーも変えなければいけない』というのが自分の考えだったのですが、このラバーに関しては『同じプレーで強くなる』『道具でレベルが上がる』といった感覚を覚えていて、本当に驚いています。
『変化度No.1』の文句だけ見てあまりなにも考えずに買ったのですが、結果としてはラバー探しの旅をしばらくしなくて良さそうなのでとても良い買い物だったと思います。
是非とも継続販売を検討していただきたい逸品です。


たけちん
6.まだ使っていない

まだ使用してませんが、先日アップされた動画を見て予想としてはカールP-1Rに似ているのかなぁと感じています。


ひげばる
3.ふつう

まだセル2回プラ2回しか使っていない。シェークバック粒ということで大きくラケットを動かすことはしません。
従来はラバー頼りの変化量を活かす使い方をしております。LSDではセル・プラどちらもそこまでの変化量はでませんでした。
まだなんともいえないですが、プラ球は回転量よりも弾道の低さを重視すべきだと感じますので、しばらく我慢してLSDを使おうとおもいます。
シェーク裏・表、ペン裏の練習相手は低くて打てない・グラスよりやりにくい、とコメントがでました。プラ球向きだとおもいます。


Toroko
2.使いやすかった/まぁまぁ自分に合っていた

止まる。切れる。でも切らないこともできる。サーブレシーブがしやすい。フォアが飛ばない、叩いても威力が出ない。


チビ太
3.ふつう

より変化を求めて購入したが期待通りにはいかなかった。


マサGTI
2.使いやすかった/まぁまぁ自分に合っていた

グラスでは、安定しないレシーブもL.S.Dでは安定し安心して返球できます。通常の粒高と違い安定度は抜群だと思います。攻撃もしやすい。ただ、グラスよりは相手のボールに対して回転がかからないかも。極守2にL.S.Dはお勧めのラバーです。一度試してみて下さい。


!?
2.使いやすかった/まぁまぁ自分に合っていた

粒が軟らかく高いため、相手の回転を止めやすくカールP1Rに似た印象でした。初心者の方でも使いやすいと思います。


卓球バカ一代
6.まだ使っていない

まだ使っていませんが、動画を見る限りでは期待大です。


つるかめトミ
4.使いにくかった/自分に合っていなかった

レシーブが楽になったことは確かだがカットマンのわたしの技術では距離、回転、の調整に苦慮している
今のところ「入れる」に特化したラバーになっている
動画にあったようなことはできない


L.S.Dの詳細はこちら